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甘トウガラシ【ししとう】〔固定種〕 ※無消毒

●甘トウガラシで最も有名な「ししとう」

甘トウガラシ=シシトウと認識されるくらい有名な「ししとう」ですが...

正確には「鷹の爪」などの辛い品種を「トウガラシ」、辛くない品種を「甘トウガラシ」と呼び...

甘トウガラシの中で、「ししとう」「伏見甘長」「万願寺とうがらし」などの品種があるといった感じです。

甘トウガラシは辛くないと書きましたが、収穫した中には、たまにものすごく辛いものが混ざっていたりします。

乾燥などのストレスが原因らしく、食べた時に「うわぁぁぁぁっ!」となりますが、それも含めて、家族の食卓かなと思って食べています。(笑)

見た目での判断は難しいですが、種が少なかったり、形がいびつだと辛い確率が高いと言われています。

「ししとう」は最もポピュラーな品種ですが、「伏見甘長」や「万願寺とうがらし」も、お薦めです。

「ししとう」は長さ5〜7cmほど。「伏見甘長」や「万願寺とうがらし」は10〜15cmです。

肉厚で比べると...

万願寺とうがらし>伏見甘長>ししとう

「万願寺とうがらし」は、食べごたえがあります。

個人的には「伏見甘長」が好きですが、自分の家族の中でも、好みによって分かれます。

●種まき時期
中間地:2月中旬〜5月中旬(初春は温床育苗を行ってください。)
※家庭菜園の目安の時期として表記しています。詳しくは「種まき時期と生育適温の目安」をご覧ください。(各地方により栽培適期は異なります。)

販売価格 270円(内税)〜5,616円(内税)
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小袋:2mL
20mL
1dL

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自分で育てたので、自信を持って紹介できる品種です!

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種の専門店 松尾農園 オンラインショップ
種苗管理士(シードアドバイザー):松尾 秀平
松浦市(長崎県北部)の自然に囲まれた町で、店舗を営んでいます。 お気軽にお問い合わせください♪(0956-72-0267)