リーフレタスの種【グリーンウエーブ】〔固定種〕 ※無消毒
●グリーンリーフの定番品種!やわらかな葉質でおいしい!
とても作りやすい定番品種ですので...
初心者の方でも、安心して育てることができます。
葉質は薄くて、食べやすいので、サラダに最適です。
やわらかく、苦みも少なく、おいしいです。
家庭菜園では、食べる分だけを外葉から収穫すれば...
長い期間、新鮮なまま利用できます。
この「グリーンウエーブ」は、同じタキイ種苗の「
グリーンジャケット」と比べると...
葉質はやわらかですが...
わき芽は出やすく、トウ立ちは早いので、低温〜適温期の栽培に適しています。
暑い時期に育てるなら「
グリーンジャケット」をお薦めします。
ちなみに...
植物工場などの水耕栽培施設では、暑さが問題になることが多いので...
「
グリーンジャケット」が、よく利用されています。
ただ...
寒い時期は「グリーンウエーブ」の方が、株が大きくなりやすいです。
植物工場での利用で、1品種に絞るなら「
グリーンジャケット」
時期によって使い分けるなら...
暑い時期は「
グリーンジャケット」
寒い時期は「グリーンウエーブ」を選ぶと良いです。
〔品種特徴〕
・草勢は旺盛で、栽培が容易なグリーンリーフ。
・草姿は立性で葉数が多く、葉面のウエーブが適度に入る。
・葉は濃緑色で肉質はやわらかく、食味が良い。
〔栽培要点〕
・若苗を定植して活着を促し、初期生育を旺盛にする。
・元肥主体で、生育全期間を通して肥効を持続させる。
・低温期の栽培では、被覆資材を利用して生育を促す。
●種まき時期
冷涼地:2月上旬〜3月下旬
中間地:8月中旬〜9月上旬・11月中旬〜12月下旬
暖地 :9月下旬〜12月下旬
(冬〜初春はトンネルを利用してください。)
※詳しくは画像をご覧ください。各地方により栽培適期は異なります。
●種まき方法
発芽適温は15〜20℃で、25℃以上になると発芽しませんので、高温の時期の種まきは注意してください。
種を1昼夜 水に浸けて、その後、キッチンペーパーなどに包んで、1日ほど冷蔵庫に入れて芽出ししてから種をまくと、発芽が揃います。
128穴セルトレイでの育苗の場合、1粒ずつ播き、厚さ0.5cmほどに覆土します。
本葉3〜4枚ほどになったら、幅45cmの畝に、株間25〜30cmを目安として定植します。
ポット育苗の場合、2〜3粒ずつ播き、厚さ0.5cmほどに覆土します。
本葉4〜5枚ほどになったら、幅45cmの畝に、株間25〜30cmを目安として定植します。
●有効期限
商品紹介には記載しておりません。詳しくは、以下をご確認くださいませ。
>
種の有効期限は、どこに記載がありますか?
●種子消毒と採種地
無消毒(農薬による種子消毒なし)と国産(国内採種)の種子は、商品名の※印に表記しております。
>
固定種・無消毒・国内採種などの種を購入したいのですが、どうしたらよいですか?
●種子と責任
種子は天候や栽培条件で、播種後の結果が異なりますので、結果不良の補償は、いかなる場合でもお買い上げ代金の範囲内とさせていただきます。
>
種が発芽しないのですが、返金 or 代品の発送はできますか?
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リーフレタスの種【グリーンウエーブ】〔固定種〕 ※無消毒
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リーフレタスの種【グリーンウエーブ】〔固定種〕 ※無消毒
●グリーンリーフの定番品種!やわらかな葉質でおいしい!
とても作りやすい定番品種ですので...
初心者の方でも、安心して育てることができます。
葉質は薄くて、食べやすいので、サラダに最適です。
やわらかく、苦みも少なく、おいしいです。
家庭菜園では、食べる分だけを外葉から収穫すれば...
長い期間、新鮮なまま利用できます。
この「グリーンウエーブ」は、同じタキイ種苗の「
グリーンジャケット」と比べると...
葉質はやわらかですが...
わき芽は出やすく、トウ立ちは早いので、低温〜適温期の栽培に適しています。
暑い時期に育てるなら「
グリーンジャケット」をお薦めします。
ちなみに...
植物工場などの水耕栽培施設では、暑さが問題になることが多いので...
「
グリーンジャケット」が、よく利用されています。
ただ...
寒い時期は「グリーンウエーブ」の方が、株が大きくなりやすいです。
植物工場での利用で、1品種に絞るなら「
グリーンジャケット」
時期によって使い分けるなら...
暑い時期は「
グリーンジャケット」
寒い時期は「グリーンウエーブ」を選ぶと良いです。
〔品種特徴〕
・草勢は旺盛で、栽培が容易なグリーンリーフ。
・草姿は立性で葉数が多く、葉面のウエーブが適度に入る。
・葉は濃緑色で肉質はやわらかく、食味が良い。
〔栽培要点〕
・若苗を定植して活着を促し、初期生育を旺盛にする。
・元肥主体で、生育全期間を通して肥効を持続させる。
・低温期の栽培では、被覆資材を利用して生育を促す。
●種まき時期
冷涼地:2月上旬〜3月下旬
中間地:8月中旬〜9月上旬・11月中旬〜12月下旬
暖地 :9月下旬〜12月下旬
(冬〜初春はトンネルを利用してください。)
※詳しくは画像をご覧ください。各地方により栽培適期は異なります。
●種まき方法
発芽適温は15〜20℃で、25℃以上になると発芽しませんので、高温の時期の種まきは注意してください。
種を1昼夜 水に浸けて、その後、キッチンペーパーなどに包んで、1日ほど冷蔵庫に入れて芽出ししてから種をまくと、発芽が揃います。
128穴セルトレイでの育苗の場合、1粒ずつ播き、厚さ0.5cmほどに覆土します。
本葉3〜4枚ほどになったら、幅45cmの畝に、株間25〜30cmを目安として定植します。
ポット育苗の場合、2〜3粒ずつ播き、厚さ0.5cmほどに覆土します。
本葉4〜5枚ほどになったら、幅45cmの畝に、株間25〜30cmを目安として定植します。
●有効期限
商品紹介には記載しておりません。詳しくは、以下をご確認くださいませ。
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種の有効期限は、どこに記載がありますか?
●種子消毒と採種地
無消毒(農薬による種子消毒なし)と国産(国内採種)の種子は、商品名の※印に表記しております。
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固定種・無消毒・国内採種などの種を購入したいのですが、どうしたらよいですか?
●種子と責任
種子は天候や栽培条件で、播種後の結果が異なりますので、結果不良の補償は、いかなる場合でもお買い上げ代金の範囲内とさせていただきます。
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種が発芽しないのですが、返金 or 代品の発送はできますか?
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