1. ホーム
  2.  > 種(レタス)
  3.  > 玉レタス
  4.  > 玉レタスの種【インターセプト】〔固定種〕 ※無消毒
  1. ホーム  >  種【固定種で選ぶ】  >  葉菜類(葉を食べる)
  2.  > 玉レタスの種【インターセプト】〔固定種〕 ※無消毒
  1. ホーム  >  種【無消毒で選ぶ】※乾熱消毒は含む  >  葉菜類(葉を食べる)
  2.  > 玉レタスの種【インターセプト】〔固定種〕 ※無消毒

玉レタスの種【インターセプト】〔固定種〕 ※無消毒

●作りやすい!結球性No.1の玉レタス!(中生)

結球性について、この品種の右に出るものはないと思います。

2017年。当店がある長崎県北部では、干ばつが続きましたが...

そのような夏場の高温・乾燥期でも結球するという「結球性に優れた」品種です。

もともと冷涼な気候を好むレタスは、夏場の高温と乾燥を嫌います。

高温と乾燥が続くと、結球しない場合や、結球してもサイズが一回り小さくなることがありますが...

この「インターセプト」は、このような悪条件下でも、従来の高冷地の定番品種と比べて結球しやすく、肥大力にも優れています。

晩抽性で根腐病レース2への耐病性もあるので、とても作りやすく、家庭菜園初心者の方でも安心です。

もちろん営利栽培としてもリスクを減らすことができます。

「作りやすさ」を重視されるなら「インターセプト」を選ばれると良いかと思います。

「おいしさ」で選ぶなら、当店では「サウザー」を、お薦めしています。

サウザー」は、食味について特に評判が良い品種です。

どちらも良い品種ですので、ぜひお好みの品種を選ばれてください。

●種まき時期
高冷地:5月上旬〜7月上旬
冷涼地:5月中旬〜6月上旬・・7月中旬〜8月上旬
中間地:2月上旬〜2月下旬・8月中旬〜8月下旬
暖地 :2月上旬〜2月下旬・8月中旬〜9月上旬
(冬〜初春はトンネルを利用してください)
※詳しくは画像をご覧ください。各地方により栽培適期は異なります。

●種まき方法
発芽適温は15〜20℃で、25℃以上になると発芽しませんので、高温の時期の種まきは注意してください。
種を1昼夜 水に浸けて、その後、キッチンペーパーなどに包んで、1日ほど冷蔵庫に入れて芽出ししてから種をまくと、発芽が揃います。

128穴セルトレイでの育苗の場合、1粒ずつ播き、厚さ0.5cmほどに覆土します。
本葉3〜4枚ほどになったら、幅45cmの畝に、株間25〜30cmを目安として定植します。

ポット育苗の場合、2〜3粒ずつ播き、厚さ0.5cmほどに覆土します。
本葉4〜5枚ほどになったら、幅45cmの畝に、株間25〜30cmを目安として定植します。

販売価格 324円(内税)〜8,640円(内税)
購入数
  • ↑
  • ↓
小袋:0.5mL
ペレット5000粒

Recommend Item

自分で育てたので、自信を持って紹介できる品種です!

楽天ペイ
Shopping Cart

カートの中に商品はありません

ショッピングカートを見る

Shop Manager
種の専門店 松尾農園 オンラインショップ
種苗管理士(シードアドバイザー):松尾 秀平
松浦市(長崎県北部)の自然に囲まれた町で、店舗を営んでいます。 お気軽にお問い合わせください♪(0956-72-0267)