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赤タマネギの種【中華妃】〔固定種〕 ※無消毒

※本年は採種状況が厳しく、やや発芽率が悪いため、種子量を増量しております。

●なんと翌2月まで貯蔵可能!〔収穫:6月上旬〜6月下旬〕

鮮やかな濃紅色で、料理の彩りに最適です。

当店がある長崎県北部では、6月上旬〜6月下旬に収穫できる中晩生種です。


糖度も高く、おいしい品種ですが...

この品種の1番の長所は...

なんと翌2月まで貯蔵ができるというところです。


赤タマネギは、普通の品種だと貯蔵できるのは8月くらいまでです。

貯蔵の長い品種としては、12月頃まで貯蔵可能な「緋蔵っ子」も有名ですが...

「中華妃」も、同等以上の貯蔵性を持つ品種です。

もちろん条件によって変わりますが、貯蔵性についてはトップクラスになります。


当店では、赤タマネギの品種として、この「中華妃」と「レッドスター」を販売しておりますが...

レッドスター」と比べると、扁平な品種になり、重さは200〜250gほどです。


どちらの品種も、色は濃く、おいしい品種です。

選ぶ基準としては...

色や形の良さ(甲高)などの品質や、収量性(重さ)、育てやすさなどで選ぶなら「レッドスター

貯蔵性で選ぶなら「中華妃」を、お薦めします。


●種まき時期
東北高冷地:8月下旬〜9月上旬
中間地:9月中旬
暖地 :9月中旬〜9月下旬
※詳しくは画像をご覧ください。各地方により栽培適期は異なります。

〔有効期限更新分の入荷目安〕毎年7月下旬ごろ

●種まき方法
1cm四方に1粒の間隔を目安として、全面均等に種をまき、厚さ0.5cmほどに覆土します。
転圧して種を密着させ、発芽するまでは、不織布などをベタがけしておきます。
本葉が1枚ごろに、日差しの強くない時を見計らって、不織布は取り除きます。
本葉が2〜3枚ごろに2〜3cmの株間になるように間引きます。
種まきから50日〜60日で、草丈25cm(地際の茎が7〜8mm)ほどになったら、株間10〜12cmを目安に植え付けます。

●育てるコツ
種まき時期を守ることが、とても重要です。

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小袋:3mL440円(内税)
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20mL1,650円(内税)
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1dL6,600円(内税)
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自信を持って紹介できる品種です!

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種の専門店 松尾農園 オンラインショップ
種苗管理士(シードアドバイザー):松尾 秀平
松浦市(長崎県北部)の自然に囲まれた町で、店舗を営んでいます。 お気軽にお問い合わせください♪(0956-72-0267)